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むつみ保育園では、身体を使いながら自然と向き合い、人間性を高めることを目的に様々な活動をしています。
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お習字教室

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まっすぐな姿勢で文字の意味を知り、言葉の深さを身をもって体験していきます。
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英語教室

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日常の会話を通して『英語』を覚えていきます。
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リトミック

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ピアノの音に合わせてリズミカルに体を動かします。
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体育遊び

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元気な体をつくります。手足の先までも動かすことで脳の発達をうながしていきます。
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園芸

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四季の花木を育てることによって、季節に咲く花の名前、自然の状態を観察し、花に愛情を注ぐことで、花と会話するような豊かな情操、感覚を身につけさせ、弱い植物を保護し自然とともに生きていく人間の素朴な心を学びとっていく事を目指します。
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飼育
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生き物に接することによって、子どもの興味や思いやりの心を養い生命の尊さを教え豊な子どもに育っていく事を目指します。
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絵本
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絵本の役割として、言葉を確保し情操、創造性を養い又、家庭においては、親と子の架け橋になります。絵本に興味を持たせ、絵本に親しみ、子どもの発達に応じた絵本をと思っています。
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畑

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野菜作りを通して、その過程を知り、豊かな自然の恵み、土、水、太陽の活動が作物を育み生き物と共存している有様を観察することで食卓での作物との出会いを豊かにし感謝の心を育みます。
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焼物~子どもと陶器~

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a.脳の発達を促す
子どもが自由自在に変化する素材(水、砂、粘土)を使って遊ぶ事によって、視覚と手指の運動を活発にし、大脳の発達を促します。
b.感覚
現在プラスチックの素材が氾濫する時代において自然の素材である土を活用していくことは、保護者に課せられた使命だと考えます。
そこで私達は、子ども達の皮膚感覚を大切にし、とびだした大脳と言われる指の訓練に粘土遊びを保育に取り入れます。
c.創造
自分の作った作品を使うことによって、自ら作品を作る喜びを味わいます。
d.変化
火を加えることによって起こる変化に気づかせ、感動にまで高めます。
e.使用することによって起こる効果
自分の作ったものをいろいろなことに使用したり、又は落として割れた時、残念に思う心等によって、物を大切にしようとする気持ちを養います。
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